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焼却灰の放射性物質濃度の測定結果

印刷ページ表示大きな文字で印刷ページ表示記事ID:0144593更新日:2026年5月8日更新

朝霞市クリーンセンターにおける焼却灰の放射性物質の測定結果をお知らせします。

検査の概要

1 試料採取日

 令和8年4月21日

2 試料採取場所

 クリーンセンター内 ごみ焼却処理施設

3 測定結果

 今回の測定結果は、国で定めた基準値(8,000ベクレル/キログラム)を大幅に下回るものでした。

測定単位 Bq(ベクレル)/kg(キログラム)
測定年

測定月日

検体放射性セシウム134放射性セシウム137セシウム合計値
令和8年4月21日

飛灰

​不検出​1919

 ※焼却灰とは、燃やしたごみの燃えがらのことで、焼却炉の底から排出される灰です。

 ※飛灰とは、ろ過式集じん機などで捕集した排ガスに含まれているダスト(ばいじん)です。

 ※表中の不検出とは測定限界値未満を示します。(測定限界値 セシウム134、137:16Bq/kg)

過去の測定結果

 ※令和7年度以前の測定結果については、こちら [PDFファイル/40KB]をご覧ください。

 ※放射性ヨウ素の濃度測定については、平成24年4月から国のガイドラインで調査義務の免除を受けた施設となったため、除外しました。

 

 

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